【朝日新聞】瀬戸内寂聴、愛と平和訴え「すぐ後ろに軍靴の音が聞こえるような時代になった」~ネットの反応「耳鼻科行け」「なら防衛強化しなきゃね!」「香港に圧力をかける中国政府の事ね」「瀬戸内幻聴」

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97歳になった今も現役で書き続ける作家の瀬戸内寂聴さんは、愛を語り、平和を訴えています。2015年に始まった連載「寂聴 残された日々」を大阪本社で担当していた奈良総局の岡田匠記者が、寂聴さんから聞いた言葉やエピソードを紹介します。

     ◇

戦争を知る世代の言葉は重い。まして、ペン1本で言葉を紡いできた作家のものなら、なおさら心に刺さる。
大正、昭和、平成、令和を生きる瀬戸内寂聴さん(97)が戦争について語った言葉が印象深い。
「お国のため、東洋平和のため、天皇陛下のため、いろいろと理屈をつけ、正しい戦争と教えられた。でも、戦争にいい戦争はない。すべて人殺しです」
そして、こう続けた。
「戦争に負け、正しい戦争と信じてきた自分の愚かさに気づいた。これからは自分の目で見て、耳で聞いて、心で感じたことだけを信じていくと決めた。これが私の戦後の革命でした」
この言葉を聞いたのは2015年、安倍政権が安全保障法制の成立をめざしたころ。国会前で抗議のデモが繰り広げられていた。京都から車いすで駆けつけた寂聴さんは「すぐ後ろに軍靴(ぐんか)の音が聞こえるような時代になった」と表現した。
当時93歳。その1年前に背骨の圧迫骨折で入院し、胆囊(たんのう)がんの手術を受けた。退院後も4カ月間、寝たきりのような状態だった。病み上がりにもかかわらず、突然、「国会前に行く。そのまま死んでもいい」と秘書に告げた。デモのわずか2日前のことだ。

朝日新聞社
https://www.asahi.com/articles/ASM6S656NM6SPOMB014.html

管理人
ネットの反応
名無し
そうですね
支那朝鮮から戦争のにおいがプンプン
名無し
幻聴が聴こえるとか、頭がおかしいか
変な薬でもやってんのか?
病院行けよ、精神科の方な
治療不可能な気もするが
名無し
香港に圧力をかける中国政府の事ね
名無し
なら防衛強化しなきゃね!負けられたら困るもん!!!
名無し
特定アジアの連中に言ってやれ
名無し
家の戸締まりをきちんとしだしたら泥棒さんが「他人を信用しない嫌な世の中になった」って言ってるようなもん?
名無し
それちゃう、お迎えの足音や
名無し
捨てられた夫と子供の恨み辛みですよ
名無し
そもそも日本に軍隊ないだろ
名無し
勝手にしろ
俺は俺の心の声をきく
名無し
この婆さん、口を開くたびに「戦争前夜だ。軍歌の音が聞こえる」って言ってないか?
名無し
煩悩まみれのクソ坊主

名無し
瀬戸内幻聴
名無し
ンなモン聞こえるかいボケが
耳鼻科行け
名無し
こんな女の話を取り上げるな
子供を捨てて男と逃げた女だろう
いいかげんにしろ
名無し
家庭を愛せなかった女の戯言
名無し
ただの耳鳴りじゃないの?
名無し
コイツの後ろで行進してみたいなw
名無し
後ろじゃなくて隣の国から聞こえてるやつだよそれ

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