【米大統領選】バイデン一家のハードディスク事件後、Google検索で「投票を変更できるか」の検索数が急増 投票を変更できるようにしている複数の州で~ネットの反応「へぇ~ 変更できる州がそんなにあるんだw こりゃあ今年中に決まらないかもなw」

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米メディアによると、バイデン一家の「ハードディスク事件」のスキャンダルが相次いで暴露される中、トランプとバイデンの最後のテレビ討論会終了後、米国の複数の地域でGoogle検索で「投票を変更できるか」の検索数が急増している。

 ユタ州、アイダホ州、ペンシルベニア州の住民は、Googleで「投票を変更できる」というフレーズの検索数が最も多かった。

 このうち、ミネソタ州、ミシガン州、ウィスコンシン州、ニューヨーク州、ペンシルバニア州、ミシシッピ州、コネチカット州は、有権者個人が早期投票後に再度投票を変更できるようにしている州である。

 つまり、早期投票した有権者の中には、意思が変わってしまった人もいるということで、選挙の状況が変わるかもしれない。

2020年10月27日
https://www.visiontimesjp.com/?p=10395
https://www.visiontimesjp.com/wp-content/uploads/2020/10/2020-10-27_Biden.jpg

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ミシガン州、ミネソタ州、ワシントン州、ウィスコンシン州にはすべて特定の選挙法があり、住民は最初の投票後に考えを変えることができます。
バジャー州の住民は3回のチャンスさえも得られます。

最近の更新で、ウィスコンシン州選挙委員会は、「多くの有権者」が最初の不在者投票を取り消す方法を確認するために連絡を取り合っていたと述べました。これは簡単にできることです。

「投票者は、事務局での不在者投票、郵送、投票所のいずれで投票しても、最大3票を受け取ることができます(最初の2票は無効になります)」と委員会は述べています。

ミシガン州には、早期に郵送された投票を無効にすることを許可する明確な規則もあります。
「有権者がすでに不在者投票を行っており、投票を変更したい場合…有権者は、市または町の書記に書面で要求を提出することにより、投票を無効にすることができます」と州法は述べています。

ワシントン州はまた、有権者が「選挙日の前であればいつでも投票を取り消す」ことを認めている、と選挙プロジェクトディレクターのワイル氏は述べた。州は投票が終了するまで郵送された投票を数えない。

https://nypost.com/2020/10/26/early-voters-want-to-change-vote-after-hunter-biden-exposes/




管理人
ネットの反応
名無し
バイデン支持=変態ロリコン支持
名無し
これは有権者が正しい
まさかバイデン一家が児童虐待に絡んでるなんて有権者も想定外
名無し
へぇ~ 変更できる州がそんなにあるんだw
こりゃますます集計が混乱するし
今年の間に決まらないかもなw
名無し
そりゃ変態に投票したくないよな
名無し
これ集計にすごい時間かかるよね
名無し
変更できない州もあるようで、そうなると裁判も確実だろうな
名無し
トランプに神風が吹いたな
名無し
そもそも初めからバイデンなんかに投票すんなよと
どんだけバカなんだよ
名無し
俺もトランプ支持からバイデン支持に変えた
名無し
お巡りさんこいつです
名無し
当日票は圧倒的にトランプ有利だなw




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