<速報>トランプ氏がオハイオ州を奪取 「オハイオ州を制する者が米大統領に」のジンクス通りならば、トランプ氏の再選濃厚に 1964年以降は全てジンクス通りの結果に

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「オハイオ州を制する者が米大統領に」のジンクス 
山田 禎介 国際問題ジャーナリスト

米大統領選で共和党、民主党の支持率がきっ抗し、選挙の度に勝利者が変動(スイング)するのが「スイングステート」。全米これらの激戦州でも、民主党バイデン氏はミシガン、ペンシルべニア、ウィスコンシンの各州でリードしているが、いずれも共和党トランプ氏が2016年に、得票率の差わずか1ポイント未満で獲得した州だ。だが、もっと注目すべきは中西部オハイオ州の動向だ。そのオハイオ州は近年、スイングステートの代表として知られ、1964年以降は、「オハイオ州で勝利した者が”必ず”大統領になる」というジンクスが出来上がった。

 オハイオ州民は2000年、2004年の大統領選挙ではどちらの年も、小差で共和党のジョージ・W・ブッシュ候補に、2012年には民主党のオバマを支持し、2016年では逆に、共和党のトランプ候補を大きく支持し、大統領への道に結び付けた。その間、2010年米国勢調査で、オハイオ州の大統領選挙人数は20人から18人に減ったが、それでも「オハイオ州で勝利した者が必ず大統領に当選する」、このジンクスは揺るぎないままだ。

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