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国土安全保障省&政務公聴会でジェシー・ビナル弁護士が不正の調査結果を詳しく説明~ネットの反応「『証拠がない!』と言ってる人は、証拠を見ようとしないんだな」

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Blahアメリカ国旗大統領選HQ
@yousayblah
メディアも民主党もこれは我々による「でっちあげ」と言いますが…これらの証拠はデータ・サイエンティストと勇敢な告発者達によってもたらされました。我々がネヴァダ州で調べたものはこちらです。

ーまず42,000もの有権者が複数回投票しました。我々の専門家が実際に投票した人のリストと、同じ住所氏名誕生日を持つ人物を他の有権者リストと比べて確かめたのです。この方法ではファーストネームの表記を変えて複数投票した人や…旧姓と結婚後の姓の両方を使った人たちも見つけることができました。

ー郵送投票者リストと国民死亡者名簿を照らし合わせたところ、少なくとも1,500人の故人が投票した記録がありました。

ー約8,000人が存在しない住所から投票しました。これはCASシステムにより配達不可能な住所を割り出して確認しました。

ー19,000名以上の投票者が現在ネヴァダに住んでいませんでした。これは軍人投票者や学生を含みません。これらの投票者達はUSPS(米国郵政公社)の転出届などのデータを用いて確認されました。

ー15,000人以上が商業用あるいは存在しない住所から投票しました。我々の専門家は、非居住用住所や90日以上居住の事実がない住所を列挙するUSPSの公式記録を元に割り出すことができました。

ー驚いたことにDMV(車両管理局)のデータベースと照らし合わせたところ4,000人の非居住者も投票していました。

ー大まかにまとめると、我々の専門家はネヴァダ州内で130,000件あまり個別の不正投票を突き止めたことになりますが、しかし実数はさらに大きいことは確かでしょう。

ーこれらの数字は推測や統計サンプルではなく、我々のデータ・サイエンティスト達が「実在」の投票者リスト並びに一般公開されているその他のリストを比較して割り出したものです。端的に言えば、第三者も簡単にチェックできる方法です。我々の根拠は覆されたことはなく、ただ無視されています。

ー2名ばらばらにクラーク郡の技術者が名乗り出て、集計終了後の夜と翌日の朝とで、集計機に残された票の数字とUSBに記録された数字が異なっていたと証言しました。言い換えれば数字が夜を跨いで増えたり減ったりしたということです。

ー我々が集計機の監査を要求すると、許されたのは何の意味もないマシン本体とUSBの外側を確認することだけでした。鑑識は拒否されました。

ー最後に我々の捜査では、選挙広報チームがマイノリティにギフトカードやテレビなどの景品抽選会をちらつかせ、不法に投票を促していたことも突き止めました。

ー我々の熱心なチームはこれらの不審な点の数々を捜査するのに陪審員も令状もFBIのような司法の手も借りられませんでした。むしろひと月足らずの時間の中で批判的思考と腕仕事を持って証拠を集めたのです。

ー証言や書類をクラーク郡から集めようとしましたが、役人達はそれを拒み障壁となりました。彼らを訴えると、法廷日を遅らせ、いざとなると弁論の時間も充分に与えてくれませんでした。

ー終わりになりますが、議長、今回の発見は恐ろしく危険で、自由な社会において許されません。公明正大な選挙の慣習は守られるべき宝です。民による政治は勝ち取るのは難く失うのは容易い。不正票が一票認められるごとに、清き国民が一名、抹消されるのであります。ありがとうございました。

(終わり)





管理人
ネットの反応
名無し
とんでもないな
名無し
『証拠がない!』と言ってる人は、証拠を見ようとしないんだな
名無し
裁判官も完全にアッチ側になってるのがよくわかる




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