「日本企業を攻撃してくれ」闇サイトで高額依頼を繰り返す韓国人の正体〜ネットの反応「敵国だからそれぐらいは当然やるだろ」

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インターネットの奥深くにある「ダークウェブ」では、さまざまな犯罪行為がやりとりされている。ここで昨年7月、「日本企業を攻撃してくれればカネを払う」という書き込みがあった。国際ジャーナリストの山田敏弘氏は「この依頼はロシア系ハッカーが約360万円で引き受けた。依頼者は韓国陸軍関係者の可能性が高い」という――。

 ※本稿は、山田敏弘著『サイバー戦争の今』(ベスト新書)の一部を再編集したものです。

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■以前からあった「怪しい動き」

 「日本企業を攻撃してくれればカネを払う」

 インターネットの奥深くにあるダークウェブ(闇ウェブ。ハッカーたちが情報を交換・共有している、匿名性が高いインターネット空間)でこんなメッセージが掲載されたのは、2019年7月18日のことだ。

 著者の取材に応じたある欧米の情報機関関係者によれば、彼らがチェックしている闇サイトでは2019年に入ってから特に、韓国人と思われるハッカーたちが活動を活性化させているという。そこで検知された数多くのメッセージの中に、冒頭の日本企業への攻撃を依頼する韓国人のメッセージが書き込まれていたのである。

 これまでも日韓の間には慰安婦問題などで対立はあったが、最近になって特に悪化するきっかけとなったのは、2018年10月の徴用工賠償問題だった。同年11月には文在寅政権が一方的に、慰安婦問題日韓合意を破棄することになった。その翌月には、韓国軍が海上自衛隊のP-1哨戒機に対して火器管制レーダーを照射。2019年に日本が韓国に対する輸出規制を強化すると、韓国側は日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を破棄すると揺さぶりをかけた(後に失効回避)。戦後最悪と言われる関係に陥っている。

 そもそも韓国は、以前からサイバー空間で日本に対して「怪しい」動きを見せていた。韓国製の機器から異常なパケット(通信)がユーザーの知らない間に送られていると指摘する専門家もいるし、韓国企業のメッセージアプリなどについても、日本の公安当局者に言わせれば、「韓国の情報機関である国家情報院はユーザーのメッセージを見放題だ」という。

 そのような背景もあり、最近では特に両国間の関係悪化で、韓国が日本に対してサイバー攻撃を激化させていると聞いていた。一例を挙げれば、レーダーなどを扱う日本の「軍事」企業などが、韓国からサイバー攻撃を受けていると関係者らが取材で認めている。企業としてそれを公表すると悪評が広がる恐れがあるため、対外的にその事実が漏れないようにしているとも。

続きは元ソースで

ソース
Yahoo!ニュース PRESIDENT Online 6/19(金) 11:16配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3f27149b1d9ee828ac7ba858d9fa39c786dad86




管理人
ネットの反応
名無し
韓国企業のメッセージアプリ⇒LINEか
名無し
韓国には通信の秘密を保護する法律が無いから
Lineに限らずサーバーが韓国内にあるありとあらゆるアプリはそうだよ。
名無し
>韓国企業のメッセージアプリなどについても、日本の公安当局者に言わせれば、「韓国の情報機関である国家情報院はユーザーのメッセージを見放題だ」という。
 
LINE使ってる奴はアホ
名無し
韓国企業のメッセージアプリとかぼかしてるけどなんではっきりとLINEって書かないの?
名無し
敵国だからそれぐらいは当然やるだろ
名無し
そうだよね
韓国側としては当然なことをやってるだけなんだろう
問題は日本人が韓国のことを敵国と認識できていないこと
今はもうそういうフェーズに入ってる
名無し
国ぐるみか
名無し
韓国人の入国制限はこのままずっと続行で
名無し
日本は政治家たちが率先してLINEの利用勧めてるんだから企業はどうしようもないね
名無し
三菱かー
名無し
そうは言っても今のご時世、ハッカーから身を守れない企業が間抜けだしなぁ
名無し
なぜ多くの日本人がLINEを使うのか?
極めて危険な媒体なのに。
名無し
馬鹿だから
セキュリティがぬるいのは戦前からの伝統だからどうしようもない
名無し
むしろ攻撃を受けないと思っていることのほうが問題なのでは…
無防備論も大概にせいよと




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