高市首相、国会冒頭の解散検討 投開票、来月上中旬が軸―外交日程後、最終判断か
高市早苗首相(自民党総裁)が、23日召集予定の通常国会冒頭で衆院解散を検討していることが分かった。複数の政権関係者が12日、明らかにした。日程は「1月27日公示、2月8日投開票」か「2月3日公示、同15日投開票」とする案が軸。首相は13日から約1週間の外交日程を踏まえつつ、与野党の反応や世論の動向を見極めて最終判断する見通しだ。
【速報】高市首相が、通常国会冒頭で衆院解散を検討していることが分かった https://t.co/bzqnNZ3siT
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) January 12, 2026
管理人
ネットの反応
名無し
先週から知ってた
名無し
え、今?
名無し
速報?
楽天市場



