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連合の芳野友子会長、立憲民主と共産党の「閣外協力」に不快感 芳野氏「現場では選対にも共産党が入り込んで、さらなる共産党政策をねじ込もうとする動きがある」 枝野氏「ご心配には及ばない」=ネットの反応「ご心配には及ばない、どうせ政権は取れない」

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 連合の芳野友子会長は7日、東京都内で会長就任後初の記者会見を開いた=写真=。次期衆院選で立憲民主党中心の政権が樹立された場合、共産党が「限定的な閣外協力」をするとした立民、共産両党の合意について、「共産との閣外協力はあり得ない」と述べ、否定的な見解を示した。

 連合は衆院選の方針に「共産党を含む野党共闘にはくみしない」と明記し、立民と国民民主党の支援を決めている。芳野氏は「合意を盾に(立民の)連合推薦候補に共産の政策をねじ込もうという動きがある」と述べ、不快感を示した。立民の枝野代表と近く会談し、こうした考えを伝える意向も明らかにした。

 枝野氏は7日の記者会見で、「(合意は)連合にも理解いただける内容と思っている。ご心配には及ばない」と述べ、協力は限定的な範囲にとどまるとの認識を強調した。

読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20211007-OYT1T50344/

 新たに就任した連合の芳野友子会長は7日、東京都内で記者会見し、立憲民主、共産両党が政権交代時に共産による「限定的な閣外からの協力」で合意したことに対し、「連合はこれまでも共産の閣外協力はあり得ないと主張している」と述べ、共産と協力する立憲に不快感を示した。連合は労働運動を巡り、歴史的に共産と対立しており、立憲は次期衆院選に向けて最大の支持団体との連携に不安を抱えることになる。

 芳野氏は連合が推薦する立憲の候補予定者の活動について、「現場では選対にも共産党(関係者)が入り込んで、立憲、共産両党の合意をたてに、さらなる共産党政策をねじ込もうとする動きがある。立憲には混乱がないよう選対をしっかりコントロールしてほしい」とも指摘。今後、立憲の枝野幸男代表と初めて面会した際に直接申し入れる考えも示した。

 連合は2020年9月、次期衆院選について、「共産党を含む野党共闘にはくみしない」との内容を含む基本方針を確認。会見に同席した松浦昭彦会長代行は、連合が推薦する立憲の候補予定者が共産との協力を深めた場合に同方針に基づき、「推薦取り消しになるケースもあり得るが、そうならないようにするのが基本スタンスだ」との認識を示した。「物差しで1メートル超えたらアウトか、50センチでアウトか。個々の候補者の動きを見て対応したい」とも述べた。

毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20211007/k00/00m/010/167000c





管理人
ネットの反応
名無し
うわぁ~
立憲は共産に完全に侵食されてるのかよ
名無し
浸食www
そして合併へ
名無し
ご心配には及ばない、どうせ政権は取れない
名無し
立憲なんかに期待してる方がどうかしてる
名無し
庇を貸して母屋を取られ
名無し
朱に交わればアカくなる
名無し
組合貴族どもは労働者の生活向上なんか考えてないからな
名無し
選挙前からこの状態か。
選挙後が楽しみだな。
名無し
えっ?
連合に許可取って共産党とくっついたんじゃないのかよ
枝野やっちまったなw





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