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ウクライナのカップル、結婚初日にライフル銃を手に 国家防衛のため 「いま私たちはここにいて、自分たちにできる限りのことをしている」「そうすれば国を守りに行くことができる」 =ネットの反応「はじめての共同作業が重すぎる…」「2人の無事を祈る」

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ウクライナのカップル、結婚初日にライフル銃を取得 国家防衛のため

ヤリナ・アリエバさんと夫のスビャトスラフ・フルシンさん/Courtesy Yaryna Arieva

(CNN) ウクライナのヤリナ・アリエバさんと夫のスビャトスラフ・フルシンさんはロシアの侵攻が始まったわずか数時間後に結婚した。結婚初日に2人が行ったのは、ライフル銃を受け取って国を守る準備を進めることだった。

当初の予定では2人は5月に結婚式を挙げるはずだったが、自分たちの将来がどうなるか分からなくなったため、前倒しを決めた。

アリエバさんとフルシンさんは2人とも、主に志願者で構成されるウクライナ軍の一部門「領土防衛軍」に登録している。2人は武器を手にすると、自分たちの政党である「欧州連帯党」の事務所に向かった。

「いま私たちはここにいて、自分たちにできる限りのことをしている。やるべきことは多いが、全てがうまくいくことを願っている」とアリエバさん。防衛軍の一員ではない一部の民間人にもライフル銃が渡されたという。

「銃を入手できる場所がいくつかある。紙にサインするだけでいい。そうすれば国を守りに行くことができる」「それが今の状況だ」と話している。

結婚式を挙げたウクライナのスビャトスラフ・フルシンさんとヤリナ・アリエバさん/Christian Streib/CNN

https://www.cnn.co.jp/world/35184082.html




管理人
ネットの反応
名無し
カッコいい
名無し
映画化決定
名無し
はじめての共同作業が重すぎる…
名無し
ある若者はこの戦いがロシア優勢で終わると考えている。そこから導き出されることは、市民中にいる犯行分子の掃討が始まる。よってこのご主人は写真に出てしまったので逃げられない。通常はマスクをする。軍隊はその点、統率ができているので兵個人には何もない。どの戦争でも民兵は消耗品扱いだ。
名無し
死なないでくれ。生きて。
名無し
2人は5月に結婚式を挙げるはずだったが、自分たちの将来がどうなるか分からなくなったため、前倒しを決めた。
 
こんな形の結婚式…悲しすぎるよな
名無し
平和ボケしている日本に住んでいると考えられない事が次々と起きる
名無し
2人の無事を祈る





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