移民増加で犯罪が急増 ドイツで数百人の女性が性的暴行を受けた事件も 欧州市民「不安だから自衛のために銃保有するわ」所有者急増中~ネット「そうなるわな」「日本だとどうやって自衛すんの? 殺されるの待てばいい?」

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欧州で急増する銃保有者、テロなど背景に

一般市民の銃所持が少なかったドイツやベルギーで銃所有や携帯の許可数が増えている
2019 年 1 月 8 日 10:36 JST 更新

3年前の大みそかの夜、ドイツの幾つかの都市で数百人の女性が性的暴行を受ける事件があった。
それを知ったカロリン・マシーさん(26)は、自分で身を守る時が来たと判断した。
ベルリン在住の学生だったマシ-さんは、すぐさま銃保有の許可を申請した。
多くの女性が同様の考えを持ち、申請が殺到することを懸念したからだ。

「もし今申請しなければ、半年余計に待たなければならないかもしれない」。彼女は当時、こう考えたという。
欧州では最近まで、銃を使った犯罪や暴力が地球上の他の地域と比べてはるかに少なかった。
その欧州全域で銃の保有が拡大している。武装した英国の警察官を見かけるのが珍しかったのは、
それほど昔のことではないのだが。銃保有増加の背景としては、銃を使用することの多いテロリストの襲撃事件を受けた不安感があり、また政府が銃の違法保有者を罪に問わずに銃の登録を促す特別措置を行ったことが挙げられる。

欧州の状況は、銃保有者の比率や銃犯罪の発生率が世界的に見ても極めて高い中南米や米国とは、
依然かなりかけ離れている。ジュネーブを拠点とする調査プロジェクト「スモール・アームズ・サーベイ(SAS)」によれば、世界の一般市民の銃保有数は、2017年までの10年間で32%増え、8億5730万丁となった。
この中で欧州の占める割合は10%以下にすぎない

しかし、欧州の状況の変化は急速であり、各国の厳しい規制下で進んでいるという点からも注目される。
大半の欧州諸国では、銃の保有許可を得るには、徹底した背景調査、監視付きでの射撃練習、
銃規制に関する試験などが要求される。ベルギー、フランス、ドイツでは、保有登録された銃の大半は、射撃場でしか使えないものだ。射撃場以外で銃を所持する許可を得ることは、極めて難しい。
(後略)
https://jp.wsj.com/articles/SB11480391101617833317904585048311626448080

管理人
ネットの反応
名無し
そうなるわな
名無し
全米ライフル協会「だから言っただろw」
名無し
欧州総スイス化
名無し
全世界の銃器の6割は民間人が所有している
残りの3割が軍1割弱が警察だったかな
銃器メーカーはビジネスチャンスだな
欧州には有名メーカー多いから競争も激しいだろう
名無し
パヨク「欧州を見習え」
名無し
日本だとどうやって自衛すんの? 殺されるの待てばいい?
名無し
移民はなぜ文化の違う場所へ行くのか
また、衝突した場合一歩下がる気も無いし

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