期日前投票、456万人 前回2024年の衆院選と比べて2.54%減
総務省は衆院選の期日前投票者数が1日時点で前回同時期比2.54%減の456万2823人と発表した
総務省は2日、衆院選の期日前投票の中間状況(小選挙区)を発表した。公示翌日の1月28日から2月1日までの5日間の投票者数は有権者の4.41%に当たる456万2823人で、前回2024年衆院選の同時期(約468万人)と比べて2.54%減となった。
北海道、東北、北陸は前回から軒並み減少。富山県は前回比30.68%減、青森県は26.41%減だった。大雪の影響で伸び悩んだとみられる。減少率が最も大きかったのは鳥取県で42.5%減だった。
最も増えたのは岐阜県で28.60%増。奈良県22.95%増が続いた。

期日前投票、456万人 前回比2.54%減【2026衆院選】:時事ドットコム
総務省は2日、衆院選の期日…
管理人
ネットの反応
名無し
期日前投票は2.54%減
このままだと組織票が圧勝
このままだと組織票が圧勝
名無し
え?土曜期日前行ったら人多くて驚いたで
肌感覚と違うんやね
肌感覚と違うんやね
名無し
選挙入場券がまだ送られてきてない
名無し
おい!
若い世代。頼むから選挙行ってくれ。
若い世代。頼むから選挙行ってくれ。
名無し
うちはまだ入場整理券届いてないですし
来てからと思ってる人多いんじゃないですか
来てからと思ってる人多いんじゃないですか
名無し
1月31日までは最高裁判事の方に投票できないから、行く人少なめ
2月1日で−2%ぐらいならかなりの投票率だと思う
2月1日で−2%ぐらいならかなりの投票率だと思う
名無し
投票所入場券が無くても本人確認さえ取れれば投票することができるので、投票をよろしくお願いします!
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