<続報 第二の酒鬼薔薇>茨城 境町の夫婦殺害容疑で逮捕されたのは埼玉県三郷市に住む無職・岡庭由征容疑者(26) 18歳の少年時には少女2人を刺傷 簡易トイレや車に放火、猫2匹を殺害 当時の田村裁判長「少年を不利に扱うのは相当ではない」と刑事処分を退け

※まずはブログランキングにクリックのご支援何卒宜しくお願いします
↓ ↓ ↓
 にほんブログ村 政治ブログへ




TBS NEWS

おととし9月、茨城県境町の住宅で夫婦が殺害され長男と次女も重軽傷を負った事件で、警察は、埼玉県の26歳の男を殺人の疑いで逮捕しました。捜査本部が置かれている茨城県の境警察署から報告です。

 逮捕された男は、境警察署で取り調べを受けているものとみられます。7日午後、殺人の疑いで逮捕されたのは、埼玉県三郷市に住む無職・岡庭由征容疑者(26)です。岡庭容疑者はおととし9月23日の未明、茨城県境町の住宅に侵入し、この家に住む小林光則さん(48)と妻の美和さん(50)を刃物で刺して殺害した疑いが持たれています。この事件では、同居している長男と次女も重軽傷を負っていました。

 岡庭容疑者は、警察手帳を偽造した容疑などで、去年11月と今年2月に2度逮捕され、その後、起訴されていました。

 警察は、一連の捜査の中で、一家4人殺傷事件についても容疑が固まったとして逮捕に踏み切りました。記者会見を行い正式に発表する予定です。

(2021年5月7日14:32)

2013年の関連ニュース

少女連続刺傷で家裁移送 18歳少年の裁判員裁判で地裁決定
2013年3月12日 21:48

埼玉、千葉両県で2011年、小中学生の少女2人が相次いで刺された事件で、殺人未遂や銃刀法違反などの罪に問われた埼玉県三郷市の少年(18)の裁判員裁判で、さいたま地裁(田村真裁判長)は12日、「医療少年院で治療や矯正教育を施すことが有効」として、家裁に移送する決定をした。求刑は懲役5年以上10年以下の不定期刑。

公判では、少年の処遇を刑事処分と保護処分のどちらにするかが争点となった。

田村裁判長は、少年が刃物を準備し、少女の首や胸を刺したことから「強い殺意に基づく凶悪で、計画的に行われた通り魔的な犯行だ」と糾弾。一方、少年が広汎性発達障害という生まれつきの資質と両親の育成環境が動機に直結したと指摘し「少年を不利に扱うのは相当ではない」と刑事処分を退けた。

その上で「医療少年院に長期間収容し、保護観察所に両親の監護態度を改善させるのが最良。新たな被害者を出さないという社会の要請にかなうものだ」と判断した。

言い渡し後、裁判長は「罰を受けずに済んだわけではない。社会に受け入れてもらえる人間に変わることを願う」と少年に語りかけた。

決定によると、11年11月、三郷市で中学3年の女子生徒(当時14)のあごを包丁で刺し、翌12月は千葉県松戸市で小学2年の女児(当時8)の脇腹など数カ所を小刀で刺し、いずれも重傷を負わせた。また三郷市で簡易トイレや車に放火、猫2匹を殺した。〔共同〕

https://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1202X_S3A310C1CC1000/

関連記事




管理人
ネットの反応
名無し
2013年
さいたま地裁、田村真 裁判長
覚えたわ
名無し
田村裁判長様さぁ…
名無し
人を殺したくて仕方が無い第二の酒鬼薔薇。
通り魔連続殺人未遂やらかすが少年だから短期間で出所しテロ準備で逮捕。
一家四人殺傷事件抜きでもヤバすぎる。
名無し
裁判長の田村でてこーい
名無し
田村裁判長は無能だなぁ
名無し
この裁判官に会見させるべき
名無し
この裁判長がその後の元凶だな
名無し
よくこれに更生の余地ありとか判断したもんだわ
名無し
> 弁護士は「事件はさまざまな要因が重なって起きた」として医療少年院で治療を受けながら更生させるべきだと主張しました
 
そして夫婦は殺されたわけか
名無し
再犯防止wwww
さすが日本の司法wwwwwwww
笑わせてくれるわw




※コメントはTwitterのほうへどうぞ。

※ブログランキングにクリックのご支援何卒宜しくお願いします


政治ランキング

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

Copyright© アノニマス ポスト , 2021 All Rights Reserved.