示現舎・三品純氏が東京都に情報開示請求をして「colabo」の事業報告書を入手 三品氏「マスコミが『仁藤夢乃』というシンボリックな活動家を守るための政治闘争をやっている」「行政の闇を暴く意味でも東京都若年被害女性等支援事業は調べる価値がありそうだ」

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【Colabo問題】“ネオ同和” 東京都若年 女性支援事業に マスコミが 肩入れする理由

まさに第二の同和事業? 東京都若年女性支援事業の委託団体の一つ「一般社団法人colabo」(仁藤夢乃代表理事)の会計報告、活動内容の疑問点をSNS上等で告発する暇空茜ひまそらあかね氏に対し弁護士とマスコミが“ 連帯”し封じ込めを図っているかのようだ。情報公開制度の行使すら「リーガルハラスメント」という主張はポリコレ時代を実感する。

4団体の事業報告書 公開文書を読む
示現舎は同事業の事業報告書について東京都に情報開示請求をしており、このほど入手した。内容については随時、紹介・検証していく。

全文はリンク先でお読みください
https://jigensha.info/2022/12/05/colabo/

三品純 プロフィール
1973年岐阜県、生まれ。法政大学法学部卒業出版社勤務を経てフリーライターに。「平和・人権・環境」これらの現象に潜む利権構造、凶暴性、矛盾を取材。同和事業、在日朝鮮人・韓国人問題を通じ、戦後日本の暗部を解明するのが終生の目標。『月刊WILL』『月刊正論』などの論壇誌に永住外国人参政権問題、人権擁護法案、朝鮮高校無償化問題についてのルポルタージュを多数寄稿。日本史、世界史に関する論考も執筆多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
『民主党「裏」マニフェストの正体 水面下で進行する危険な法案』より

魚拓
https://archive.is/CJPho




管理人
ネットの反応

名無し
@benisboy
Colaboの事業報告書への疑問点と暇空茜氏の個人情報の入手経路について神原元弁護士に連絡してみたが
「はーい切ります、電話切りまーす」
とだけ言い残した。
 
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