元徴用工問題 韓国大統領室、元徴用工の解決策「一つ二つに絞られてきている」早期解決へ「肯定的かつ積極的で日韓首脳が意気投合した」=ネットの反応「もう解決済みだと何度言えば…」「まるで日韓の共同作業のような口ぶりだな」

 にほんブログ村 政治ブログへ




【ソウル時事】韓国大統領府関係者は16日、日韓間の懸案となっている元徴用工問題について「実務者の間で解決策が一つ二つに絞られてきている」と明らかにした。

 13日にプノンペンで開かれた日韓首脳会談について「問題の具体的な解決策は議論されなかったが、スピード感を持って協議を進め、関係改善の方向に両首脳が力を加えようという雰囲気だった」と評価。両首脳が早期解決で「意気投合したと解釈して良いのではないか」とも語った。 

11/16(水) 17:42配信
時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/50215773f24f6bc209247d69bfaecb3f28eb1d79

関連

【ソウル聯合ニュース】韓国の大統領室高官は16日の記者会見で、尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領と岸田文雄首相が13日に行った初の正式な首脳会談について、両首脳が日本による植民地時代の韓国人徴用被害者への賠償問題を早期に解決することで一致し意気投合したとの認識を明らかにした。

 同高官は「(両首脳は)北の問題や主要地域、世界の課題について虚心坦懐(たんかい)に議論した」として、「両国の懸案の解決に向けた明確な意志を確認し、現在進められている両国の交渉に強い推進力を注入した」と明らかにした。「懸案」とは両国関係の最大の障害となっている徴用問題を意味するとみられる。

 具体的な協議の内容に関しては、「徴用問題の解決策について具体的な話はなかったが、両首脳とも徴用問題の解決策について密度のある協議が進められており、協議の進行状況について(両首脳が)しっかり報告を受けていることを確認した」と説明。「解決策が一つや二つに絞られているとの報告を受けたという意味」と述べた。

 そのうえで、「(協議を)よりスピーディーに進め、徴用問題の解決だけでなく韓日関係の改善をもたらす方向で両首脳が注意を払って力を集めようという雰囲気だった」と伝えた。また、「(両国の)隔たりが縮まったため、早期に解消できる方策を模索し、問題にけりをつけようという雰囲気だった」とし、「肯定的かつ積極的な意気投合、そのような意味で解釈しても良いのではないかと思う」と述べた。

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20221116003500882?section=japan-relationship/index



管理人
ネットの反応
名無し
いや解決済みだから
名無し
まるで日韓の共同作業のような口ぶりだな
名無し
日本側からは日韓条約の遵守一つだけだな
もう一つは韓国政府の戯言
名無し
「韓国政府が払う」一択だろw
はよ払えw
名無し
条約、協約、合意を守れの範囲しか言ってない
名無し
もう解決済みだと何度言えば…
名無し
「国家間の条約・契約・約束事を守る」
これだけだぞ
名無し
解決済みなのに解決策とか言う時点で永遠ループ
名無し
具体的に話さなかったって自分等で言ってるのにwww
やっぱり頭がおかしいわwww
名無し
具体案出なかったのにやってる感出さないとって必死
正直にまたダメだったニダよって言えよ
名無し
たった一つの解決法
韓国が自国で解決し、基本条約を混乱させたことを日本に謝罪する
名無し
正論




名無し
具体的な話ないのに意気投合って怖い国だな韓国
こうやって既成事実が作られていくんだ
名無し
なんで毎回そんなふわっとした表現なんだよ
名無し
韓国の全面土下座か現金化、確かに一つ二つしかねーなw
名無し
「解釈して良いのではないか?」
つまり勝手な妄想だな
名無し
解決済み
あとは向こうの国内問題、こっちは知らんよ
勝手に現金化だろうが現金化だろうが現金化だろうがやれば良い、まあお勧めは現金化だな
名無し
アホの岸田が無意味な会談をするからこんなフェイクニュースが出てくる
フェイクニュースじゃないなら岸田は国賊だがな
名無し
わざわざ日本にお伺いを立てなくていいよw
韓国国内で完結してくれ
名無し
また岸田の馬鹿が騙されたのか
名無し
>両首脳が早期解決で「意気投合したと解釈して良いのではないか」とも語った。 
 
誰が解決するかは明言しないでくれと韓国が懇願したんだろ?w
名無し
韓国政府が払うか原告に諦めさせる
この二つだろう
名無し
こんな話になるから会うなって言われるんだよ岸田は





※コメントはTwitterのほうへどうぞ。

※ブログランキングにクリックのご支援何卒宜しくお願いします


政治ランキング

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

Share: