<東京新聞>「暴走」する内閣、三権分立は機能している? 最高裁・国会は歯止めとなるのか 日本国憲法施行77年 ⇒ネットの反応「高校生が書いた文章かな?」「最高裁判決をも無視する沖縄県知事みたいのを『暴走』って言うんじゃないの?」

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「暴走」する内閣、三権分立は機能している? 最高裁・国会は歯止めとなるのか 日本国憲法施行77年

 1947年の施行から3日で77年となった日本国憲法。最近は安全保障や人権といった重要な分野で憲法をないがしろにするような政府の動きが目立つが、立法や司法が行政の権力の乱用を抑制できているとは言い難い。国民主権をうたった最高法規は、三権分立の下で尊重されているのだろうか。(近藤統義、我那覇圭)

 岸田文雄首相は、菅義偉前首相、安倍晋三元首相の防衛力強化の路線を引き継ぎ、防衛費の大幅増や敵基地攻撃能力(反撃能力)の保有、戦闘機の輸出解禁を次々に閣議決定してきた。憲法9条に基づく専守防衛を逸脱しかねない安保政策の大転換にもかかわらず、首相らは「憲法の範囲内」と繰り返し、国会で憲法論議を深めようとしない。

全文はリンク先で

東京新聞 2024年5月3日 06時00分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/324893




管理人
ネットの反応
名無し
高校生が書いた文章かな?
名無し
子供のイノシシの屁のような東京新聞の逆噴射がw
名無し
最高裁判決をも無視する沖縄県知事みたいのを『暴走』って言うんじゃないの?
名無し
と、抑止力のない第4の権力がおっしゃっています
名無し
やっぱり東京新聞でしたw




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