伊藤忠商事出資の中国EVメーカー「奇点汽車」が経営破綻 3300億円集めて1台も生産できず倒産へ ⇒ 山岡鉄秀氏「媚中商社伊藤忠が中国企業にチューチューされてしまった話。これを機会に目を覚ましたらどうか」

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抜粋

奇点汽車は過去11回の資金調達で計170億元(約3300億円) 余りを集め、2020年8月には評価額200億元(約4000億円)のユニコーン企業に上り詰めた。米インテル傘下の投資部門「インテル・キャピタル(Intel Capital)」など約20社が出資に参加するなど、同社に対する期待は大きかった。

とくに注目を集めたのは伊藤忠商事との関係で、同社は2018年に推定10億円を奇点汽車に出資したのに続き、19年には1億ドル(約140億円)近くを追加出資し、創業者の沈氏に次ぐ2番目の大株主となった。当時は、奇点汽車が新規株式公開(IPO)を計画しているのではないかとも報じられた。また同年4月には、トヨタ自動車が奇点汽車に電動化技術を販売することで合意した。

奇点汽車が最初のモデル「iS6」を発表したのは2016年。しかし、現在に至るまで同モデルは1台も量産されていない。

全文はリンク先で
https://36kr.jp/240817/




管理人
ネットの反応
名無し
目先の荒稼ぎしか頭にない中国と組むとこういう結果になるという証明。
太陽光発電だって一緒でしょう。
何処まで一緒に沈没する気なのかそのツケはいつも国民が払わされる。
名無し
目が覚めないに1票
名無し
伊藤忠は創業からの親中。目を覚ます事は無いかもですねw
名無し
2018年10億出資、翌年10月に140億融資。当時の記事にはこの融資を「輸血」と表現。
最初から金ヅルにしか見られ出なかったんじゃ?
名無し
この手の話は、またかで笑いが止まらない。「俺たちは市場と人材を提供する。カネは日本にお願いしたい。」、企業は従業員から奪って溜めた莫大な内部留保を中共の天性の詐欺師にまんまと掠め取られる。
名無し
これ資金の意図的な横流しなんじゃないかと邪推
開発実態そのものが不透明ならチャイニーズと共同計画した資金の横領疑惑も出てきます
名無し
民主党政権時代に駐中国大使には伊藤忠幹部が民間から抜擢されていたと思う。
その頃から尾を引いているのだろう。





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